お金が困った時の対処法

私は結構な頻度で、お金に困っています。

特に最近は、物欲が増しているので、つい余計なものまで購入し、月末までお金が持たないという事になる事がしばし ばです。

そういう時にはどう対処しているかですが、まずは必要な買い物はクレジットカードで済ます、という方法です。

結局代金の支払いを先延ばしにしてい るだけなので、根本的な対処法にはなっていないのですが、その場しのぎにもなりますし、給料さえ入ればお金があるとという事であれば、使える方法です。

それでもダメなら、友人なり家族なり、消費者金融なりに借りるという手をとります。

その中でも、消費者金融は金利がつくので、最後の手段としてとっておくのです。

そして返すあてがなければ、消費者金融は使いません。

債務整理とキャッシング事情

近年債務整理をする人が急増しています。

こういう経済状況だとせざるを得ないと思う人も多いでしょう。

債務整理をしたことがある人はキャッシングできないのか?

普通は債務整理をしたあと5~7年の間はできませんが
100%できないと言えないのも現実で、中小の消費者金融で受けるところも稀にあります。

そういったキャッシング事情を説明していきたいと思います。

キャッシングに頼り過ぎた思い出

私は、若い頃にキャッシングをとても良く利用していました。

 

キャッシングを利用した理由は、ずばりギャンブルです。

 

私は当時、パチスロにはまっていて、給料の大半をパチスロに使い込んでしまうという生活をしていました。

 

そして、負けが込んでくると金欠状態になり、家賃も払えないというくらいにまで追い込まれて、キャッシングを利用し始めたのです。

 

最初こそ、借りる金額は小額だったのですが、次第にキャッシングすることに慣れてしまい、キャッシングでお金を借りることが自分の口座からお金を引き出すような感覚になってしまいました。

 

当然、そんな状態になれば借入額が膨らむ一方で、ついには借り入れが100万円を超えるという事態になってしまいました。

 

ようやく、そのような状況になって事態の深刻さに気づき、ギャンブルから一切手を引くことに決めたのです。

 

おかげで、その後時間はかかりましたが、借り入れを完済することができました。

 

今となっては、馬鹿だったなあと笑い話で振り返れますが、あの時ギャンブルをやめていなかったらと思うとぞっとします。

気が付いたらお金が足りないこと

私がよくあるパターンですが、無駄遣いしないようにできるだけ銀行の預金を卸さないようにしているのです。ですが、月末にさしかかる手前の段階で通帳に入っている預金が全部無くなっているのです。

 

そうなると手持ちの現金で食料をゲットしてどうにかやり過ごすということになります。自分の食事だけならどうにかなるのですが、水道料金やガス料金が来るので、どうしても無理だと分かる時があります。

 

そんな時には、いつものカードローンの出番になります。とりあえず必要となる金額を申請して銀行の通帳へ振り込みます。その方法でやり過ごしてきましたが、この頻度が増えて借り入れが増えすぎると問題なので、月の初めの段階で見通しを立てるようになりました。

カードローンで買った素敵なバッグ

これが衝動買いというものなのでしょう。

買う予定のないバッグを見た時、私はビビッときました。

一目ぼれしてしま田のです。

私が持った姿を鏡で見たら、 ぴったりだったのです。

これを持って友達とランチへ行ったら、結構目立つと思ったのです。

私はそんな姿を想像して、すぐに買ってしまったのです。

これが衝 動がなのでしょう。

でも財布には悲しい事にお金が入っていません。

いつもは五万円は入っているのに、今日に限って二万円しか入っていません。

さっき、お気に入りのワンピースを買ってしまったからです。

そこで考えてカードを使ったのです。

ちゃんと財布に入っているのです。

こんな時のために財布に入っていたのです。このカードでカードローンを利用したのです。

誰かからお金を借りる事について

生きていると誰しもお金を貸してと頼まれたり、逆に誰かにお金を借りたことはありがちです。

お金を手軽に借りる場合には、親しい友達や家族などを頼ってみるのが一番手っ取り早い方法だと思います。

どこかへ出向いたりしなくても良いですが、ただお金をむやみに貸してほしいとねだったり、借りたお金をなかなか返さないと非常に厄介なトラブルになってしまったり、自分の人間関係に大きな悪影響が生まれてしまうことはありがちです。

誰かからお金を借りる事は断られる可能性も大きいですし、返済が滞ったりできなかった場合には自分の信頼を大きく下げてしまうことに繋がるので注意は必要です。

しかし、高額な利息を取られないことや、手続きをせずに済むことは大きなメリットです。

返せずにいます

現在の私の借金は50000円で、主に借り先は父親です。

父親は65ですが、会社を経営しており、
主に、企業経営が仕事です。

ですので、頻繁にお金を借りているわけではないのですが、一生のお願いでお金を大量に借りました。

50000円も借りてしまいました。

借金は、返さなくてはいけません。

私の今の収入は124000円で、失業保険がメインなので、あまり贅沢はできません。

それと、ランサーズという
内職のサイトで月だいたい30000円ぐらいです。

ですので、60000円ぐらいは貯金できています。

そこから借金を返すのはわけないのですが、返せずにいます。

貯金を減らしたくないという主人の意向です。

主人といっても、婚約者ですが。

銀行預金のようなカードローン

カードローン、利用していますか?
私は数年前から利用をしているのですがあまりにも役立ちすぎて手放せません。

カードローンはまるで銀行預金のように利用できるとは良く言われており、
自分の第二の銀行預金かのように気軽に利用ができています。^^

利用次第によっては銀行預金よりも簡単にお金を引き出せますし、
銀行でお金をおろすと手数料が掛かってしまうところ、
カードローンだと手数料無料、低金利でお金を借りる事ができる事もあります。

利用方法ですが、契約方法もカードのシステムも銀行預金と酷似しており、
機械が苦手な人でも簡単に使えるはずです。

店舗で契約をしたのですが、まるで郵便局や銀行のような雰囲気で契約ができました。

私がお金に困ったらする事

毎月月末になるとお金がなくて、とても困るのです。

だからそんな時、私はいつも実家へ行きます。

食べるものがなくても実家へ行けばあるのです。

しかも帰っ てきたと父がとても喜んでくれます。

私はお金がないから、ごはんを食べに行っているのに父はよく来たとy炉こんでくれるのです。

だから悪い事をしている気は全然ありません。

食べてお風呂にも入って、食料をもらってアパートへ帰るのです。これで一週間はしのげるからです。

お金に困っても実家がある以上、親が元気でいる以上ひもじい思いをする事はないでしょう。

喜んで迎えてくれる父がいるのです。

機嫌がいい時には、大人の私にお小遣いまで持たせてくれるのです。

だから実家へすぐに買えるのです。

旅行先でお金に困った体験談

旅行で京都に行ったときのことです。二泊三日の京都旅行を終えて帰ろうと思ったとき、バスの予約の日を一日間違えていて、その日に帰れなくなってし まったのです。私たちは家族3人で旅行に行っていたのですが、本当に困りました。もちろん宿の予約もしてないですし、家に帰るにしても新幹線で5万円近く のお金が必要になったのです。

 

結局、私たちはお金をキャッシングして帰ることができましたが、もしクレジットカードを持っていなかったらどうしていたか分かりません。クレジット カードのキャッシング機能は怖い面もありますが、いざというときに役に立ちました。私は財布を落としたり、盗まれたりするのが怖いので、旅行にはカード類 はあまり持って行かないのです。それでお金に困ってしまいました。